Dr.Sum EA Synchronizer for SQL Server 1.1から1.2リリース情報(Dr.Sum EA Ver2.3用)

公開日時:2013/02/22 20:29 記事番号:000009196
製品ブランド:Dr.Sum

機能追加事項

・ 同期対象テーブルの情報を保存するためのレジストリキー名の設定が可能になりました。

修正事項

・ Journal Settingsのインポートで、マッピング時の項目名を変更した場合、エラーとなっていた点を修正しました。
・ SQL Serverのテーブルに対して17項目以上のUPDATEが発生した場合に、トリガーがUPDATEを DELETEとしてジャーナルテーブルに操作履歴を登録してしまう点を修正しました。
・ サンプルのPythonプログラム名が、SQLServer.pyからSQLServer_Sample.pyに変更になりました。