Dr.SumEA Synchronizer for Oracle(R) database1.1から1.3リリース情報(Dr.Sum EA Ver2.4用)

公開日時:2013/02/22 20:26 記事番号:000009193
製品ブランド:Dr.Sum

機能追加事項

・ 同期対象テーブルの情報を保存するためのレジストリキー名の設定が可能になりました。

修正事項

・ Journal Settingsのインポートで、マッピング時の項目名を変更した場合、エラーとなっていた点を修正しました。
・ Jouranl Settingsでトリガ作成時に全項目名を指定していたため、項目数が多い場合にエラーとなっていた点を修正しました。
・ Journal Settingsで環境作成時に、ログインユーザーに権限が不足している場合に、途中まで作成されたオブジェクトが破棄されない点を修正しました。
・ Journal Settingsで環境作成時に、DATE型の項目をKEYとして選択した場合に、Typeエラーになってしまう点を修正しました。
・ サンプルのPythonプログラム名が、Oracle.py から Oracle_Sample.pyに変更になりました。